(最終更新日:2025-02-12 10:43:00)
  ハラダ ヒロミ
  原田 浩美
   所属   医療保健学部 リハビリテーション学科 言語聴覚学専攻
   職種   教授
■ 職歴/学内役職・委員
1. 1989/07~1993/02 金沢大学医学部附属病院 耳鼻咽喉科音声言語外来 言語聴覚士
2. 1993/04~1993/11 足立区東部障害福祉総合センター 言語聴覚士
3. 1994/06~1996/03 医療法人資生会八事病院精神科 言語聴覚士
4. 1998/04~1999/08 小平市立あおぞら福祉センター 言語聴覚士
5. 1998/04~2000/03 日本福祉教育専門学校 医療言語聴覚療法学科 非常勤講師
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■ 著書・論文歴
1. 2025/02 著書  VIII 聴覚障害学 小児聴覚障害(言語聴覚士テキスト第4版) 言語聴覚士テキスト 第4版   
2. 2025/02 著書  4.災害時の言語聴覚士の役割(言語聴覚療法管理学) 標準言語聴覚障害学 言語聴覚療法管理学   
3. 2025/01 論文  我が国における言語聴覚療法のエビデンスシステマティックレビューによる検討小児聴覚障害に対する言語聴覚療法のエビデンス 言語聴覚研究 20周年記念増刊号,98-122頁 (共著) 
4. 2023 著書  災害時のロジスティックス 災害リハビリテーション標準テキスト 第2版  (共著) 
5. 2022/11 著書  Ⅵ 聴覚障害 3. 臨床実践 4) 学童後期~青年期 (1) 支援の流れ
(図解 言語聴覚療法技術ガイド)第2版) 図解 言語聴覚療法技術ガイド)第2版  (共著) 
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■ 学会発表
1. 2024/06/22 我が国における聴覚障害乳幼児に対する言語聴覚療法のアウトカム検討(第25回日本言語聴覚学会)
2. 2024/02/22 災害時の食べるに関わるリハビリテーション(第29回日本災害医学会)
3. 2023/06/23 聴覚障害児の文型使用開始年齢が文型習得に及ぼす影響 -第一報-(第24回日本言語聴覚学会)
4. 2021/10/07 聴覚障害幼児の言語指導法 -行動発達記録を基にした言語指導-(第66回 日本音声言語医学会)
5. 2019/08 A Method of Language Training for Infants with Hearing Loss Based on Their Behavioral Development(31st World Congress of the IALP)
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■ 所属学会
1. 1990/05~ 日本音声言語医学会
2. 2013/04~2020/03 ∟ 評議員
3. 1990/05~ 日本高次脳機能障害学会
4. 2011/11~ ∟ 代議員
5. 1995/05~ 日本神経心理学会
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■ 委員会・協会等
1. 2000/04~ 日本言語聴覚士協会 会員
2. 2012/04~2024/06 大規模災害リハビリテーション支援関連団体協議会(JRAT) 研修会企画委員会委員
3. 2012/06~2014/06 一般社団法人 日本言語聴覚士協会 審議員
4. 2014/04~2024/06 公益財団法人国際医療技術財団(JIMTEF) 災害医療委員会委員
5. 2014/06~2024/06 一般社団法人 日本言語聴覚士協会 常任理事
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2013/04~2017/03  聴覚障害児を持つ親への支援プログラムの開発-親の自己効力感を高める支援- 基盤研究(C) (キーワード:聴覚障害児、親支援、自己効力感、半構成面接、親、言語獲得、聴覚障害児)
2. 2011/04~2015/03  長期的成果からみた聴覚障害幼児の言語聴覚療法に関する研究 基盤研究(C) (キーワード:聴覚障害児、言語習得、文字言語 、金沢方式、言語性知能、動作性知能、9歳の壁、聴覚障害幼児、文字言語理解力)
■ 資格・免許
1. 1999/05 言語聴覚士(登録番号第556号)
2. 2016/01 日本言語聴覚士協会認定言語聴覚士(聴覚障害領域、登録番号第聴15-020号)