(最終更新日:2022-05-15 16:49:39)
  クツナ トシキ
  忽那 俊樹
   所属   医療保健学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻
   職種   専任講師
■ 職歴/学内役職・委員
1. 2021/04~ 東京工科大学 医療保健学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻 専任講師
2. 2019/04~ 東京工科大学 医療保健学部 Web運用委員会 委員
3. 2022/04~ 東京工科大学 医療保健学部 教務委員会 委員
4. 2022/04~ 東京工科大学 医療保健学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻 国家試験ワーキンググループ 委員
5. 2018/04~ 千葉県立保健医療大学 非常勤講師
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■ 著書・論文歴
1. 2021/10 著書  身体活動量の評価 腎臓病療養指導士のためのCKD指導ガイドブック 128-130頁 (共著) 
2. 2021/10 著書  糖尿病理学療法ガイドライン 理学療法ガイドライン 第2版 547-565頁 (共著) 
3. 2021/10 著書  日常生活動作(ADL)の評価 腎臓病療養指導士のためのCKD指導ガイドブック 130-134頁 (共著) 
4. 2021/09 著書  腎臓リハビリテーション Crosslink basicリハビリテーションテキスト リハビリテーション医学 190-197頁 (共著) 
5. 2021/05 著書  Ⅱ.腎臓リハビリテーションの実際 わかる!できる!腎臓リハビリテーションQ&A 116-121頁 (共著) 
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■ 学会発表
1. 2022/03/27 ADLとQOLの標準的評価(第12回日本腎臓リハビリテーション学会学術集会)
2. 2021/03/21 透析患者に対するリハビリテーション(第11回日本腎臓リハビリテーション学会学術集会)
3. 2021/03/21 歩行機能(第11回日本腎臓リハビリテーション学会学術集会)
4. 2019/10/05 理学療法学生の短期臨床実習における実習形態の違いが心理状態に及ぼす影響(第29回日本保健科学学会学術集会)
5. 2019/09/14 血液透析患者のADL difficulty レベルは心血管イベント発生ならびに全死亡と強く関連する(第4回日本心血管理学療法学会)
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■ 講師・講演
1. 2022/05/15 CKD患者の運動療法とフレイル(Web)
2. 2021/09/11 透析患者の理学療法(Web)
3. 2020/02/23 透析クリニックが腎臓リハを始めるときに立ちはだかる障壁とは?(東京都新宿区)
4. 2019/12/01 急性期の腎臓リハビリテーションから地域へ繋ぐ(東京都品川区)
5. 2019/11/10 腎臓病患者に対する理学療法(富山県富山市)
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■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2011/09~ 双方向型教育の実践
2. 2017/04~ Moodle(Modular Object-Oriented Dynamic Learning Environment)を使用した講義や学生との情報交換の効率化
3. 2019/04~2019/08 コミュニケーションスキルに特化したトレーニングの実践・指導
●作成した教科書、教材
1. 2017/04~ 写真や動画を多く含んだスライドと配布資料の作成
2. 2020/04~ オンデマンド型授業に対応したスライドと動画の作成
●当該教員の教育上の能力に関する大学等の評価
●実務の経験を有する者についての特記事項
●その他教育活動上特記すべき事項
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■ 職務上の実績
●実務の経験を有する者についての特記事項
1. 2008/04~2011/03 さがみ循環器クリニック 理学療法士
2. 2011/04~2012/03 北里大学病院 理学療法士
3. 2012/04~2017/03 北里大学東病院 理学療法士
■ 社会における活動
1. 2015~2015 特集 透析患者の運動療法 自分でできる運動療法-安全で効果的な運動を行うために-
2. 2014/11~2014/11 座談会 透析医療をささえる人びと<40> 腰痛の透析患者さんにどう関わるか
3. 2011~2011 「透析と運動」に関する質問に答えます
4. 2009~2009 透析者の運動療法
5. 2009~2009 透析者の運動のすすめ
■ 所属学会
1. 2005/05~ 日本理学療法士協会
2. 2015/09~2019/06 ∟ 日本糖尿病理学療法学会 ガイドライン部会 部員
3. 2016/02~2016/12 ∟ 第35回関東甲信越ブロック理学療法士学会 学術局 演題審査部員
4. 2018/03~2021/06 ∟ ガイドライン・用語策定委員会糖尿病システマティックレビュー班 副班長
5. 2019/06~2021/06 ∟ 日本糖尿病理学療法学会 企画部会 部員
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■ 委員会・協会等
1. 2020~2021 腎臓病療養指導士のためのCKD指導ガイドブック 作成委員
■ 受賞学術賞
1. 2018/07 第24回日本心臓リハビリテーション学会学術集会学生セッション最優秀賞(分担) (ベンチプレス運動の筋収縮時間とセット間の休止時間が循環動態に及ぼす影響)
2. 2017/06 平成29年度日本透析医学会賞(分担) (Evaluating the association between walking speed and reduced cardio-cerebrovascular events in hemodialysis patients: a 7-year cohort study.)
3. 2011/05 第46回日本理学療法学術大会最優秀賞(分担) (維持血液透析患者における1日あたりの身体活動量の目標値とは?―生命予後をアウトカムとした7年間の後ろ向きコホート研究―)
4. 2010 平成22年度理学療法学学術誌優秀論文最優秀賞(分担) (維持血液透析患者に対する自覚的困難さに注目した移動動作評価表の信頼性と妥当性の検討)
5. 2008/05 第43回日本理学療法学術大会奨励賞(分担) (維持血液透析患者の自覚的な困難さに注目した移動動作の特徴について)
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2006/04~2007/03  維持血液透析中に実施される運動療法の安全性とその効果の確立について その他の補助金・助成金 
2. 2016/04~2017/03  維持期心疾患患者の日常生活状況と各種検査結果との関連について―単一施設における多症例での横断研究― その他の補助金・助成金 
3. 2017/04~2018/03  産官学民連携に基づく大田区民参加型の運動プログラムとリハビリ・介護支援機器の開発プロジェクト 機関内共同研究 
4. 2021/03~  成人における歩行特徴・認知機能間の関連性 企業からの受託研究 
5. 2021/04~  腎臓リハビリのコアコンピテンシーの解明と効果的実践のための教育ストラテジーの構築 基盤研究(C) 
■ 資格・免許
1. 2005/04 理学療法士
2. 2006/09 心臓リハビリテーション指導士
3. 2010/04 専門理学療法士(内部障害理学療法)
4. 2019/04 専門理学療法士(心血管理学療法)
5. 2019/04 専門理学療法士(糖尿病理学療法)
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