(最終更新日:2021-11-30 16:05:25)
  オオキ マサタカ
  大木 正隆
   所属   医療保健学部 看護学科
   職種   准教授
■ 職歴/学内役職・委員
1. 1999/04~2002/03 北里大学東病院 神経内科病棟 看護師
2. 2003/04~2007/03 東京医科歯科大学 地域・在宅ケア看護学分野 ティーチングアシスタント
3. 2004/03~2007/03 あさお生活・ケア総合センター(株) あさお訪問看護ステーション 非常勤訪問看護師
4. 2004/04~2007/03 千葉県立野田看護専門学校 非常勤講師
5. 2007/04~2008/03 順天堂大学 医療看護学部 地域看護学 助教
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■ 著書・論文歴
1. 2021/12 著書  看護実践のための根拠がわかる在宅看護技術(第4版)   (共著) 
2. 2021/11 著書  ARCSモデルを活用した学内実習の仕掛けと工夫 在宅看護学実習(訪問看護ステーション)の取り組み 看護教育 62(11),1054-1058頁 (共著) 
3. 2021/09 著書  非がん疾患のエンドオブライフ・ケア(EOLC)に関するガイドライン   (共著) 
4. 2021/03 論文  訪問看護師の夜間・休日オンコールにおける自己成長評価ツールの開発 お茶の水看護学雑誌 15(1・2),1-15頁 (単著) 
5. 2020/07 著書  地域包括ケアシステムにおける訪問看護師の役割と訪問看護の実際 臨床老年看護 27(4),98-105頁 (共著) 
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■ 学会発表
1. 2021/04 Investigation on the timing of the end-of-life discussion by home-visit nurses in Japan(EAST ASIAN FORUM OF NURSING SCHOLORS CONFERENCE 2021)
2. 2020/12 都市部における町会・自治会の互助機能評価尺度の開発(第9回日本公衆衛生看護学会学術集会)
3. 2020/08 都市部における「互助」の概念の明確化(日本地域看護学会第23回学術集会)
4. 2018/12 訪問看護師の夜間・休日オンコールと多職種連携との関係分析(日本看護科学学会)
5. 2018/09 訪問看護師の夜間・休日オンコール自己評価尺度の開発(日本エンドオブライフケア学会)
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■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2003/04~2007/03 在宅看護学演習、地域看護学演習における教員のサポート
2. 2003/04~2007/07 地域看護学実習、在宅看護学実習における学生引率と指導
3. 2004/03 川崎市看護協会 川崎市ナーシングセンターでの看護研修の講師
4. 2004/04~2007/03 看護研究におけるケーススタディの進め方についての講師
5. 2004/09 栃木県珪肺労災病院での現任研修の講師
●作成した教科書、教材
●当該教員の教育上の能力に関する大学等の評価
●実務の経験を有する者についての特記事項
●その他教育活動上特記すべき事項
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■ 職務上の実績
●実務の経験を有する者についての特記事項
1. 1999/04~2002/03 北里大学東病院 神経内科病棟において病棟看護師として勤務
2. 2004/03~2007/03 あさお生活・ケア総合センター(株) あさお訪問看護ステーションにおいて非常勤訪問看護師として勤務
3. 2004/03~2007/03 あさお生活・ケア総合センター(株) あさお訪問看護ステーションにおいて非常勤訪問看護師として勤務 在宅ケア関連実習の受け入れ(学生指導者として)
4. 2011/04~2014/09 医療法人社団 公朋会 だんけ訪問看護ステーション 訪問看護師 主任 として勤務
5. 2011/09/18~2011/09/19 医療法人社団 公朋会 だんけ訪問看護ステーションにおいて院内報告会
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■ 社会における活動
1. 2018/03 公益財団法人大田区産業振興協会 看工連携 事業報告書
2. 2018/09 第2回日本エンドオブライフケア学会学術集会 特別講演 座長
3. 2019/07 日本エンドオブライフケア学会 第3回非がん疾患のエンドオブライフケアセミナー 開催
4. 2019/09 東京都福祉保健局保健政策部 こころといのちの講演会「若者の自殺予防とSNS」
5. 2021/09 第4回日本エンドオブライフケア学会学術集会 講師
■ 所属学会
1. 2002~ お茶の水医学会 お茶の水看護研究会
2. 2002~ 日本看護科学学会
3. 2002~ 日本地域看護学会
4. 2008~ 日本がん看護学会
5. 2015~ 日本難病看護学会
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2008/04~2011/03  病院から在宅ターミナルケアへの移行期における施設間連携が利用者・家族に及ぼす効果 若手研究B 
2. 2016/04~2019/03  訪問看護師の夜間・休日オンコールが自己効力感、多職種・多施設連携に与える効果 若手研究B 
3. 2021/04~2025/03  エンドオブライフケアにおける人生会議の普及に向けてー訪問看護師の24時間対応効果 基盤研究(C) 
■ 資格・免許
1. 1998/03 看護師免許 取得
2. 1999/03 保健師免許 取得
3. 2011/12 介護支援専門員(ケアマネジャー)免許 取得
4. 2012/10 職員等によるたんの吸引等実施のための研修(特定の者対象)指導者養成事業終了証書東京都 取得
5. 2013/10 日本看護協会 在宅看護専門看護師(CNS)受験資格  取得
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