(最終更新日:2020-10-31 20:05:31)
  アマノ ナオキ
  天野 直紀
   所属   工学部 電気電子工学科
   職種   准教授
■ 職歴/学内役職・委員
1. 1999~2003 東京工科大学 教育環境委員会 委員
2. 1999/04~2003/03 東京工科大学 メディア学部 メディア学科 助手
3. 2000 東京工科大学 NotePC-WG メンバ
4. 2000~2002 東京工科大学 コア演習WG メンバ
5. 2000~ 東京工科大学
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■ 専門分野
計測工学, 情報ネットワーク, 構造工学、地震工学, 教育工学 (キーワード:センシング、IoT、EdTech(教育支援システム・サービス)) 
■ 著書・論文歴
1. 2020/09 著書  プログラミングなしではじめる人工知能   (単著) 
2. 2020/09 その他  音伝播特性に基づいたPICフォームの含浸率の推定 令和2年度 土木学会全国大会  (共著) 
3. 2020/03 その他  卓上ロボットアームとRPAを用いた小規模・非定型業務の半自動化 電子情報通信学会 2020年 総合大会講演論文集 20-21頁 (共著) 
4. 2020/01 論文  クラウド型開発環境および求人情報直結型e-Learningコンテンツの導入によるプログラミング教育の実施効率向上のための成績予測 学習分析学 3,1-6頁 (単著) 
5. 2020/01 その他  センシング技術を活用した安心・安全な持続可能社会の実現 光アライアンス 31(1),48-51頁 (単著) 
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■ 学会発表
1. 2020/09/10 音伝播特性に基づいたPICフォームの含浸率の推定(令和2年度 土木学会全国大会)
2. 2020/03/18 卓上ロボットアームとRPAを用いた小規模・非定型業務の半自動化(電子情報通信学会 2020年 総合大会)
3. 2020/01/08 音伝播特性に基づいたPICフォームの含浸率推定(土木学会沖縄会技術研究発表会)
4. 2020/01/08 音伝播特性を用いた機械学習による塗膜上からの疲労き裂検出技術に関する研究(土木学会沖縄会技術研究発表会)
5. 2020/01/08 住宅IoT による構造変化推定のための振動計測性能評価(土木学会沖縄会技術研究発表会)
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■ 展覧会・演奏会・競技会等
1. 2019/07/24~2019/07/25 第1回先端センサ・シンポジウム(大阪)
■ 講師・講演
1. 2019/07/24 センシング技術を活用した安心・安全なサステイナブル社会の実現(大阪)
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2000~2003 """メディア基礎演習I, II"""
2. 2000~2002 メディア基礎演習I ,II演習講師 (メディア学部)
3. 2002 卒業研究(ロボティックコンテンツ)
4. 2003~ コア演習I (MindStormで学ぶ)
5. 2003~2004 コア演習I,II(MindStormsで学ぶ)
●作成した教科書、教材
●その他教育活動上特記すべき事項
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■ 職務上の実績
●その他職務上特記すべき事項
1. 1999~2000 インターネット教育システム(ASSIT)の評価
2. 1999~ ネットワークを用いた教育支援システム(ASSIT)の構築・運用・評価
3. 1999 演習科目の補助
4. 1999 教材作成室の整備
5. 1999 動画像配信システムの評価
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■ 社会における活動
1. 2000/04~2015/03 教育支援システムASSITの設計・開発・運用
2. 2007/02~2020/07 日本e-Learning学会理事
3. 2008/06~ 東京工科大学同窓会理事
4. 2018/11~2018/11 「第19回 ビジネスフェア by Seibu Shinkin Bank」出展
■ 所属学会
1. 2017/04 土木学会
2. 計測自動制御学会
3. 情報処理学会
4. 電気学会
5. 日本e-Learning学会
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■ 委員会・協会等
1. 2003 戦略的情報通信研究開発推進制度 専門評価委員
■ 受賞学術賞
1. 2004 第5回計測自動制御学会SI2004(紙媒体....)においてSI2004ベストセッション講演賞
2. 2013/11 日本e-Learning学会 審査委員長特別賞 (教室内における学習態度の複数同時モニタリングシステムの研究)
3. 2018/02 トランスコスモス株式会社 論文コンテスト「AIによってコミュニケーションやマーケティングに訪れる変化」奨励賞 (コールセンター・企業間コミュニケーションにおけるAI活用によるストレス軽減)
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2002/04~2004/03  個人情報保有カードを用いた個人認証方式とその応用に関する研究 共同プロジェクト 
2. 2003~2007  快適生活ネットワーク空間研究センター その他 
3. 2003/04~2005/03  ディジタル・ヒューマノイド プロトタイプ DH-1 共同プロジェクト 
4. 2008~2009  ORC(メディアテクノロジセンター)にオブサーバとして参加 共同プロジェクト 
5. 2010~2012  e-Campusでの行動履歴と成績との相関性の調査研究 若手研究(B) 
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