(最終更新日:2020-11-07 15:15:38)
  スズキ マキエ   Makie Suzuki
  鈴木 万希枝
   所属   学環 教養学環
   職種   准教授
■ 職歴/学内役職・委員
1. 1994/09~1995/03 日経産業消費研究所 非常勤研究員
2. 1997/09~1998/03 実践女子短期大学 生活文化学科 非常勤講師
3. 1999/04~2006/03 東京工科大学 メディア学部 メディア学科 専任講師
4. 2002/04~2007/03 東京工科大学 メディア学部学生委員会 委員
5. 2005/04~ 東京工科大学 セクシャル・ハラスメント相談員
全件表示(10件)
■ 著書・論文歴
1. 2020/10 論文  先端科学技術エンゲージメントの涵養における情報行動の役割 ―情報接触メディアからの検討― 情報文化学会誌 27(1),11-18頁 (単著) 
2. 2019/12 著書  改訂 プロジェクト学習で始めるアクティブラーニング入門ーテーマ決定からプレゼンテーションまでー   (共著) 
3. 2017/04 著書  メディア・オーディエンスの社会心理学   (共著) 
4. 2017/02 著書  プロジェクト学習で始めるアクティブラーニング入門- テーマ決定からプレゼンテーションまで -   (共著) 
5. 2014/03 論文  人はなぜニュースを伝えるのか 〜「野田首相16日解散表明」ニュースの普及過程と情報共有行動の検討〜 成城大学社会イノベーション研究 9(1),17-33頁 (単著) 
全件表示(16件)
■ 学会発表
1. 2019/11/10 先端科学技術エンゲージメントを醸成する要因の探索(日本社会心理学会第60回大会)
2. 2016/09/18 原発問題をめぐるTwitter上のコミュニケーションと感情(日本社会心理学会第57回大会)
3. 2015/11/30 Twitter上の川内原発に関するコミュニケーション(日本社会心理学会第56回大会)
4. 2014/07/27 ニュースをめぐるTwitter上のコミュニケーションの分析(日本社会心理学会第55回大会)
5. 2012/11/18 メディア環境の変化とニュース普及過程の変容(1) ―金正日死亡のニュースはどのように広まったのか―(日本社会心理学会)
全件表示(7件)
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 1999/04~ Microsoft Powerpointを用いた授業資料、及び関連資料、関係URL等を掲載した科目別Webページの作成と公開
2. 2011/09/20~2012/01/10 Assit Clientを利用したアクティブ・ラーニングの実践
3. 2012/04/01~2013/03/31 Assit Clientを利用したアクティブ・ラーニングの実践
4. 2013/04/01~2014/03/31 AssitClientを活用した大講義におけるアクティブ・ラーニングの実践
5. 2014/04/01~2015/03/31 小テストの実施による講義内容の復習およびフィードバック
●作成した教科書、教材
全件表示(27件)
■ 所属学会
1. 1990/10~ 日本社会心理学会
2. 1992/09~ 日本マス・コミュニケーション学会
3. 1992/11~ 日本消費者行動研究学会
4. 2013/06~ 政策情報学会
5. 2014/05~ 社会情報学会
全件表示(6件)