(最終更新日:2018-09-16 19:59:46)
  クレサワ タケミ
  暮沢 剛巳
   所属   デザイン学部 デザイン学科
   職種   教授
■ 職歴/学内役職・委員
1. 2003/04~2011/03 武蔵野美術大学 兼任講師
2. 2004/04~2014/03 女子美術大学 兼任講師
3. 2004/04~2010/03 桑沢デザイン研究所 兼任講師
4. 2005/11~2006/03 筑波大学 兼任講師
5. 2007/04~2011/03 多摩美術大学 兼任講師
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■ 専門分野
芸術諸学 (キーワード:現代美術、美術館学、デザイン史、デザイン論、アーカイヴ、コンテンツメディア) 
■ 著書・論文歴
1. 2018/09 著書  幻の万博――紀元二千六百年をめぐる博覧会のポリティクス (共著) 
2. 2018/07 著書  記録映画アーカイブ(3) 戦後史の切断面――公害・若者たちの叛乱・大阪万博 (共著)  Link
3. 2018/05 著書  アートの裏側を知るキーワード (共著) 
4. 2018/04 著書  ミューズたち (共著) 
5. 2018/02 著書  オリンピックと万博―――巨大イベントのデザイン史 (単著) 
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■ 学会発表
1. 2018/08/13 Re-discovering and Re-evaluating the role of Arts and the Museums in the Local Communities with the case studies of Ueno,Tokyo, Tohoku, and the West Bund Shanghai(The 12th Bienneal Crossroads in Cultural Studies Conference)
2. 2018/07/14 1964/2020 オリンピックのデザインの比較(オリンピックのデザイン)
3. 2018/06/24 東京上野地域における「聖」と「俗」、「もの」、「ひと」、「公共」を手掛かりとして都市を読み取る(カルチュラル・タイフーン2018)
4. 2017/06/25 博物館と映像(カルチュラル・タイフーン2017)
5. 2016/10/13 コレクションとアーカイヴから考えるデザイン(イメージの継承と還流―デザイン資源の可能性)
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■ 講師・講演
1. 2013/04 東京オリンピックと大阪万博(東京国立近代美術館)
2. 2014/04 パビリオンから見る日本万博(東京大学大学院情報学環)
3. 2017/11 1964年東京オリンピックのデザイン
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2003/04/01~2011/03/31 授業における論文添削とウェブの活用
2. 2003/07/19~2003/07/20 卒業論文の指導
3. 2007/06/23~2007/06/24 講義録の作成
4. 2011/04/01~2015/03/31 「デザインと社会論」担当
5. 2012/04/01~2016/03/31 「現代アート論」担当
●作成した教科書、教材
●実務の経験を有する者についての特記事項
●教育に関する発表
●その他教育活動上特記すべき事項
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■ 職務上の実績
●その他職務上特記すべき事項
1. 2002/08/31 「現代美術を知る―クリティカル ワーズ」(フィルムアート社)
2. 2005/11/30 「アートスケープ・クロニクル 1996-2005―アート、ネット、ミュージアム」(大日本印刷ICC事業本部)
3. 2006/12/31 「アートを書く!クリティカル文章術」(フィルムアート社)
4. 2008/01/31 「ビエンナーレの現在―美術をめぐるコミュニティの可能性」(青弓社)
5. 2008/01/31 「太陽レクチャーブック―ミュージアムの仕事」(平凡社)
■ 社会における活動
1. 2004/12~ 美術評論家連盟
2. 2005/04~2008/04 美術評論家連盟編集委員
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2011/04~2014/03  大阪万博における前衛芸術-考察と国際比較 基盤(C) 
2. 2011/04~2014/03  社会システム「芸術」とその変容-現代における視覚文化/美術の理論構築 基盤(A) 
3. 2013/04~2017/03  視覚文化におけるデザイン資源の総合的分析-デザイン学研究方法論の構築をめざして 基盤研究(B) (キーワード:デザイン学)
4. 2014/04~2017/03  万博に見る芸術の政治性-紀元2600年博の考察と国際比較を中心に 基盤(C) 
5. 2018/04~  万国博覧会に見る「日本」--芸術・メディアの視点による国際比較 基盤研究(B)