(最終更新日:2018-12-04 14:59:51)
  イシバシ ヒトミ
  石橋 仁美
   所属   医療保健学部 作業療法学科
   職種   専任講師
■ 職歴/学内役職・委員
1. 2018/01~ 東京工科大学 医療保健学部 作業療法学科 専任講師
■ 専門分野
精神神経科学, リハビリテーション科学・福祉工学, 応用健康科学 (キーワード:作業療法学、精神科リハビリテーション、化粧) 
■ 著書・論文歴
1. 2018 論文  生活と化粧を関連づけた社会参加支援プログラムの開発に関する予備的研究 (共著) 
2. 2014/11 その他  作業療法における化粧への支援ークライエントにとっての化粧を考える (共著) 
3. 2014/08 その他  作業療法の視点による化粧動作の検討 (共著) 
4. 2014/06 著書  作業療法がわかる COPM・AMPS実践ガイド (共著) 
5. 2013/11 論文  アイシャドウチップと片手によるアイシャドウ動作との関係性 AMPSの技能項目を用いた動作解析 (共著) 
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■ 学会発表
1. 2018/09/08 地域在住高齢者に対する生活と化粧を関連付けた社会参加支援プログラムの効果ーランダム化比較研究ー(第52回日本作業療法学会)
2. 2018/02 化粧プログラムによる認知症クライエントの化粧意識と行動変容〜SSPCを取り入れた介入〜(第5回慢性期リハビリテーション学会)
3. 2017/10/19 日常生活に化粧を取り入れるようになった認知症クライエントの例 ~SSPCを用いて~(第25回日本慢性期医療学会)
4. 2017/09/22 介護予防における「生活と化粧を関連付けた社会参加支援プログラム:SSPC」の有効性−地域在住高齢者のQOL支援−(第51回日本作業療法学会)
5. 2017/09/22 認知症クライエントに対するフラダンスのプログラムに化粧を取り入れた効果−SSPCを取り入れた介入−(第51回日本作業療法学会)
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■ 講師・講演
1. 2012/12 装うことの障がいとアプローチ ~作業療法士の立場から~(東京)
2. 2017/11 デザインを考慮した化粧支援が患者にもたらす影響(東京)
3. 2018/10 おしゃれを楽しむことを支える作業療法~クライエントにとっての化粧を考える~(東京)
■ 社会における活動
1. 2010/11~ 日本作業療法士協会 学会演題査読委員
2. 2011/05~2015/03 東京都作業療法士会 学術部員
3. 2017/04~ 日本作業療法士協会 学術誌「作業療法」編集協力者(第2査読)
■ 所属学会
1. 2000/04~ 日本作業療法士協会
2. 2010/11~ ∟ 学会演題査読委員
3. 2017/04~ ∟ 学術誌「作業療法」編集協力者
4. 2006/04~ 日本顔学会
5. 2008/11~ 日本作業科学研究会
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■ 受賞学術賞
1. 2009/09 The Best of Poster Presentation(EIPEN,2009)-coauthor-
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2011/10~2017/09  メイクアップによる障害者支援方法の確立 企業からの受託研究 
2. 2012/04~2013/03  AMPS新課題作成及び信頼性と妥当性の検証 その他の補助金・助成金 
3. 2012/04~2015/03  精神障害者に対する地域生活支援プログラムの開発-社会生活と化粧を関連づけたアプローチ- その他の補助金・助成金 (キーワード:精神障害者、地域生活支援、化粧)
4. 2013/04~2018/03  精神障害者に対する「化粧を用いた社会参加支援プログラム」の有効性に関する研究 若手研究(B) 
5. 2018/04~  虚弱高齢者の作業遂行能力改善に特化した施設型集団プログラムの開発 基盤研究(C)(一般) 
■ 資格・免許
1. 2000/05 作業療法士免許
2. 2008/03 修士(情報学)
3. 2010/07/10 認定メイクセラピーガイド