東京工科大学 教員業績   
     
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    (最終更新日:2018-02-15 15:12:52)
  イナバ タケトシ   
  稲葉 竹俊
   所属   学環 教養学環
   職種   教授
■ 職歴/学内役職・委員
1. 慶應義塾大学、早稲田大学  非常勤講師
2. 1994/04~ 慶應大学 文学部 非常勤講師
3. 1994/04~ 慶應大学 経済学部 非常勤講師
4. 1995/04~ 早稲田大学 理工学部 非常勤講師
5. 1995/09~ 慶應大学 総合政策学部 非常勤講師
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■ 著書・論文歴
1. 2017/12 論文  Coding Collaboration Process Automatically: Coding Methods Using Deep Learning Technology (共著)  Link
2. 2017/12 論文  深層学習技術を用いた自動コーディングによる協調学習のプロセスの分析 (共著) 
3. 2017/01 著書  プロジェクト学習で始めるアクティブラーニング入門 (共著) 
4. 2017/03 論文  Towards Automatic Coding of Collaborative Learning Data with Deep Learning Technology (共著) 
5. 2017/07 その他  深層学習による協調学習データの自動コーディングに向けて (共著) 
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■ 学会発表
1. 2015/06/23 Redesigning the user interface of the computer supported collaborative learning system(EdMedia 2015)
2. 2013/10/24 Development of CSCL System for Large Classrooms by Scripting Collaborative Learning Process(The Fifth Annual Asian Conference on Education)
3. 2008/10/17 産学タイアップによる真に実効性のあるe-ラーニング研修に向けて(東京工科大学・産業技術総合研究所リサーチ・フォーラム2008)
■ 展覧会・演奏会・競技会等
1. 2017/10/03~2017/10/06 CEATEC JAPAN 2017幕張メッセ
2. 2006/10 CEATEC JAPAN 2006
3. 2006/11 東京工科大学・産業技術総合研究所リサーチ・フォーラム2006
■ 講師・講演
1. 2014/09 科研応募書類作成に向けて
2. 2003/12 「コース自主開発のための実践指導ワークショップ」
3. 2004/01 「コース自主開発のための実践指導ワークショップ」
4. 2007/07 「産学連携による教育サービスの構築とその具体例」
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 1999/09~ Microsoft Powerpointを用いた授業資料を授業資料、および関連資料等を掲載した科目別Webページの作成と公開
2. 1999/09~ WEB上の教材の教育効果の研究
3. 2001/04 Webを利用した授業展開
4. 2002/04 Microsoft Powerpointを用いて授業 資料を作成、使用。
●作成した教科書、教材
1. 2000/10~ Web上でいつでもどこからでもアクセスできるWeb問題集の作成と公開
●当該教員の教育上の能力に関する大学等の評価
●その他教育活動上特記すべき事項
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■ 社会における活動
1. 2016/11 ジャパンスタイルデザイン株式会社との共催での留学生向けのKIBIセミナーの開催
2. 2003/04 片柳研究所内に産学協同eラーニングプロジェクトを設立
3. 2003/07 e-Learning World 2003にて,ワークショップ「学びやすくわかりやすい教材をスピーディかつローコストに作成する方法」を開催
4. 2003/11 産学協同eラーニングプロジェクト内に、「ラーニングメディアコンソーシアム」を設立
5. 2006/06 「りそなであそぼう~eラーニング・パーク~」の開催(りそな銀行との共催)
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■ 所属学会
1. 2017~ The International Society of the Learning Sciences
2. 2017/12~ 学習分析学会
3. 1994/09 日本フランス語フランス文学会
4. 2003/04~ コンピュータ利用教育学会(CIEC)
5. 2004/04~ 日本教育工学会
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■ 委員会・協会等
1. 2014/12~ International Academy, Research, and Industry Association International Conference on Mobile, Hybrid, and On-line Learning Technical Program Committee Link
■ 受賞学術賞
1. 2017/03 Best Paper Award (The Ninth International Conference on Mobile, Hybrid, and On-line Learning)
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2017/04~2021/03  大規模学習データの分析・可視化と介入機能を有する知的PBL学習環境の運用と評価 基盤研究B (キーワード:深層学習、PBL、CSCL、ラーニングアナリティクス)
2. 2017/12~2018/06  muragon等におけるAI(人工知能)的アプローチ 企業からの受託研究 (キーワード:深層学習、ブログ分類)
3. 2015/12~2018/03  ディープラーニング技術による教育ビックデータの分析・可視化手法の開発・評価 機関内共同研究 
4. 2014/04~  大規模かつ多様な学習データを活用した知的協調スクリプト実行システムの開発と評価 基盤研究C 
5. 2016/04~  ディープラーニングを用いた教育ビックデータ解析による要ケア学生の早期抽出の実践 基盤研究(C) 
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