(最終更新日:2019-02-05 16:12:36)
  イナバ タケトシ
  稲葉 竹俊
   所属   学環 教養学環
   職種   教授
■ 職歴/学内役職・委員
1. 1994/04~ 慶應大学 文学部 非常勤講師
2. 1994/04~ 慶應大学 経済学部 非常勤講師
3. 1995/04~ 早稲田大学 理工学部 非常勤講師
4. 1995/09~ 慶應大学 総合政策学部 非常勤講師
5. 1996/04~ 慶應大学 理工学部 非常勤講師
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■ 著書・論文歴
1. 2018/12 論文  Analyzing Collaborative Learning Process by Deep Learning Methods: A Multi-Dimensional Coding Scheme with an Assessment Model (共著)  Link
2. 2018/12 論文  多次元コーディングスキームに依拠した協調学習プロセスの自動コーディングの精度検証 (共著) 
3. 2018/10 論文  Evaluation of Automatic Collaborative Learning Process Coding Using Deep Learning Methods (共著) 
4. 2018/03 論文  Using Deep Learning Methods to Automate Collaborative Learning Process Coding Based on Multi-Dimensional Coding Scheme (共著) 
5. 2018/07 その他  ディープラーニング技術による教育ビッグデータの分析・可視化手法の開発・評価 プロジェクト共同プロジェクト(平成27年度~29年度) 研究成果報告書 (共著) 
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■ 学会発表
1. 2015/06/23 Redesigning the user interface of the computer supported collaborative learning system(EdMedia 2015)
2. 2013/10/24 Development of CSCL System for Large Classrooms by Scripting Collaborative Learning Process(The Fifth Annual Asian Conference on Education)
3. 2008/10/17 産学タイアップによる真に実効性のあるe-ラーニング研修に向けて(東京工科大学・産業技術総合研究所リサーチ・フォーラム2008)
■ 展覧会・演奏会・競技会等
1. 2018/10/16~2018/10/19 CEATEC JAPAN 2018(幕張メッセ) Link
2. 2017/10/03~2017/10/06 CEATEC JAPAN 2017(幕張メッセ)
3. 2006/10 CEATEC JAPAN 2006
4. 2006/11 東京工科大学・産業技術総合研究所リサーチ・フォーラム2006
■ 講師・講演
1. 2003/12 「コース自主開発のための実践指導ワークショップ」
2. 2004/01 「コース自主開発のための実践指導ワークショップ」
3. 2007/07 「産学連携による教育サービスの構築とその具体例」
4. 2014/09 科研応募書類作成に向けて
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 1999/09~ Microsoft Powerpointを用いた授業資料を授業資料、および関連資料等を掲載した科目別Webページの作成と公開
2. 1999/09~ WEB上の教材の教育効果の研究
3. 2001/04 Webを利用した授業展開
4. 2002/04 Microsoft Powerpointを用いて授業 資料を作成、使用。
●作成した教科書、教材
1. 2000/10~ Web上でいつでもどこからでもアクセスできるWeb問題集の作成と公開
●当該教員の教育上の能力に関する大学等の評価
●その他教育活動上特記すべき事項
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■ 社会における活動
1. 2018/10 稲葉教授、柴田講師、安藤講師のAI研究に関する内容が日経産業新聞に掲載される
2. 2016/11 ジャパンスタイルデザイン株式会社との共催での留学生向けのKIBIセミナーの開催
3. 2011/08 大田区産業振興協会主催の「子ども商店セミナー」の実施
4. 2010/02 新聞 日本教育新聞に,八王子市の小学校で実施した「ICTを活用した学校間交流学習」の様子が紹介される.
5. 2010/02 新聞 読売新聞多摩版に,eラーニング教材「絹の道~八王子と絹の歴史」の開発と関連イベントが紹介される.
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■ 所属学会
1. 2004/04~ 日本教育工学会
2. 2003/04~ コンピュータ利用教育学会(CIEC)
3. 2011/04~ 教育システム情報学会
4. 2017~ The International Society of the Learning Sciences
5. 2018/06~ 人工知能学会
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■ 委員会・協会等
1. 2014/12~ International Academy, Research, and Industry Association International Conference on Mobile, Hybrid, and On-line Learning Technical Program Committee Link
■ 受賞学術賞
1. 2018/07 2018年度CIEC学会賞 論文賞
2. 2018/05 Best Paper Award (The Tenth International Conference on Mobile, Hybrid, and On-line Learning)
3. 2018/09 2017年研究会優秀賞
4. 2017/03 Best Paper Award (The Ninth International Conference on Mobile, Hybrid, and On-line Learning)
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2017/04~  大規模学習データの分析・可視化と介入機能を有する知的PBL学習環境の運用と評価 基盤研究B (キーワード:深層学習、PBL、CSCL、ラーニングアナリティクス)
2. 2016/04~  ディープラーニングを用いた教育ビックデータ解析による要ケア学生の早期抽出の実践 基盤研究(C) 
3. 2017/12~2018/06  muragon等におけるAI(人工知能)的アプローチ 企業からの受託研究 (キーワード:深層学習、ブログ分類)
4. 2015/12~2018/03  ディープラーニング技術による教育ビックデータの分析・可視化手法の開発・評価 機関内共同研究 
5. 2018/05  シナリオベースのAIチャットシステムを実現するための技術・技法の開発と評価 企業からの受託研究 企業からの受託研究 
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