(最終更新日:2019-02-07 19:00:16)
  オカダ マイコ   Maiko OKADA
  岡田 麻衣子
   所属   応用生物学部 応用生物学科
   職種   助教
■ 職歴/学内役職・委員
1. 2018/02~ 東京工科大学 応用生物学部 応用生物学科 助教
2. 2018/04~ 東京工科大学大学院 バイオ・情報メディア研究科 バイオニクス専攻 修士課程 助教
■ 著書・論文歴
1. 2018/02 論文  Ouabagenin is a naturally occurring LXR ligand without causing hepatic steatosis as a side effect. (共著) 
■ 学会発表
1. 2019/03/23 ウアバゲニンが示したウアバインとは全く異なる生物活性(日本薬学会第139年会)
2. 2019/01/16 薬剤感受性におけるプロテアソーム相互作用因子群の機能解析(第1回新学術「ケモユビキチン」班会議・第2回ユビキチン研究会合同会議)
3. 2018/11/29 DNAアプタマーによるCD4発現細胞の検出(第41回日本分子生物学会年会)
4. 2018/11/29 UBE3Bによるプロテアソーム制御機構の解析(第41回日本分子生物学会年会)
5. 2018/11/29 蛍光増強のためのナノ積層基板の作製と固定化DNAによるバイオアッセイへの応用(第41回日本分子生物学会年会)
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■ 講師・講演
1. 2018/03 核内シグナルを基盤とした乳がん増悪機構の解明
■ 職務上の実績
●その他職務上特記すべき事項
1. 就職先の紹介(東京工科大学・疾患ゲノム制御研究室)
■ 社会における活動
1. 2013/02 天然物ケミカルバイオロジー:分子標的と活性制御、地区ミニシンポジウム主催
■ 受賞学術賞
1. 2009/03 東京大学大学院・農学生命科学研究科長賞
2. 2013/12 新学術領域研究「ユビキチンネオバイオロジー」若手研究会・最優秀賞
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2011/04~2012/03  The mechanism of tissue-specific action of Bazedoxifene in estrogen receptor-mediated transcription 国内共同研究 
2. 2011/04~2012/03  性差構築におけるエピゲノムコードの解明 競争的資金等の外部資金による研究 
3. 2011/04~2012/03  大豆中の生理活性物質の機能解析 国内共同研究 
4. 2012/04~2013/03  S体エクオールのエストロゲンレセプターを介した作用の機能解析 国内共同研究 
5. 2012/04~2013/03  核内受容体リガンド依存性分解機能による新規リガンド評価系の構築 競争的資金等の外部資金による研究 
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