(最終更新日:2018-10-27 18:59:18)
  オオノ カンタ   OHNO Kanta
  大野 勘太
   所属   医療保健学部 作業療法学科
   職種   助教
■ 職歴/学内役職・委員
1. 2018/04~ 東京工科大学 医療保健学部 作業療法学科 助教
■ 著書・論文歴
1. 2017 論文  ACE(Assessment of Client’s Enablement)を 使用したことでクライエントと作業療法士の協働が促進された事例 (共著) 
2. 2017 論文  Cost effectiveness of the occupation based approach for subacute stroke patients: Result of a randomized controlled trial (共著) 
3. 2017 論文  Development of a tool to facilitate real life activity retraining in hand and arm therapy: Aid for Decision-Making in Occupation Choice for Hand (共著) 
4. 2017 論文  作業選択意思決定支援ソフト(ADOC)を用いたクライエントにとっての意味のある作業に焦点を当てた上肢機能アプローチの経験 (共著) 
5. 2017 論文  特集:麻痺側上肢の機能獲得への挑戦 脳卒中後麻痺側上肢の使用行動を促進するためのアプリケーションツール: ADOC for Hand (共著) 
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■ 学会発表
1. 2017/12 脳血管疾患の運転支援に対する実車訓練を用いた一考察(第4回運転と作業療法研究会)
2. 2017/09 ロボット療法と行動変容療法を複合的に導入したことで脳卒中後上肢運動麻痺が改善した事例(第51回 日本作業療法学会)
3. 2017/09 意味のある作業に基づいた課題指向型訓練によって麻痺手の行動変容がもたらされた事例(第51回 日本作業療法学会)
4. 2017/09 高次脳機能障害患者へのプール活動レベルの臨床有用性(第51回 日本作業療法学会)
5. 2017/09 面接補助ツールとしての色カルタ(クオリア・ゲーム)の可能性—語りから文脈を共有できた事例を通して—(第51回 日本作業療法学会)
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■ 講師・講演
1. 2014/11 臨床実習指導者会議講義トップダウンアプローチ・ADOCの紹介
2. 2015/01 作業療法における目標設定の重要性
3. 2015/05 身体作業療法学演習
4. 2016/02 大学院紹介
5. 2016/07 作業療法アプリケーションツールの紹介:ADOC・ADOC-H
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■ 社会における活動
1. 2013/04~2015/03 神奈川県作業療法士会 学術誌編集委員
2. 2015/04~2017 東京都作業療法士協会 東京都作業療法学会演題査読委員
■ 所属学会
1. 2014~ 日本臨床作業療法学会
2. 2014~2017 ∟ 学術誌日本臨床作業療法研究編集委員・査読委員
■ 委員会・協会等
1. 2013~2017 日本作業療法士協会 学術部学術研究推進班
2. 2013/04~2017 日本作業療法士協会 学術部学術研究推進班・定義改定委員
3. 2014/04~2017 日本作業療法士協会 日本作業療法学会査読委員
■ 受賞学術賞
1. 2010/03 神奈川県立保健福祉大学首席学生優秀賞受賞
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2013  脳卒中急性期より麻痺手を生活場面での使用を促すためのiPadアプリの開発 その他の補助金・助成金 
■ 資格・免許
1. 2014/02 AMPS認定評価者資格