(最終更新日:2018-03-26 11:03:02)
  カノウ トオル   Toru Kano
  加納 徹
   所属   メディア学部 メディア学科
   職種   助教
■ 職歴/学内役職・委員
1. 2016/04~2017/08 東京工科大学 メディア学部 メディア学科 助手
2. 2017/09~ 東京工科大学 メディア学部 メディア学科 助教
3. 2017/09~ 東京工科大学大学院 バイオ・情報メディア研究科 メディアサイエンス専攻 修士課程 助教
■ 著書・論文歴
1. 2017/10 論文  ビジュアルコミュニケーションを活性化するためのエモーティコンのデザイン要素抽出 (共著) 
2. 2017/08 論文  Producing of Woodblocks for Self-Portrait Ukiyo-e by Using 3D Printer (共著) 
3. 2017/03 論文  Development of a multi-axis X-ray CT for highly accurate inspection of electronic devices (共著) 
4. 2016/12 論文  A new metal artifact reduction algorithm based on a deteriorated CT image (共著) 
5. 2016/03 その他  生体組織の患者別力学解析を支えるX線CT画像の精度向上技術 (共著) 
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■ 学会発表
1. 2018/03/13 スピーチにおける話し方と聴衆の興奮度の可視化(情報処理学会 第80回全国大会)
2. 2018/03/13 ポスター広告におけるスタイル要素と注目度の相関分析(情報処理学会 第80回全国大会)
3. 2018/03/13 力覚装置を用いたイラスト描画練習支援システムの開発(情報処理学会 第80回全国大会)
4. 2017/11 ビジュアルコミュニケーションを活性化するためのエモーティコンのデザイン要素抽出(芸術科学会 NICOGRAPH 2017)
5. 2017/09/01 高精度非破壊検査のための多軸X線CTの開発(姿勢制御と再構成アルゴリズムの最適化)(計測自動制御学会 第34回センシングフォーラム)
全件表示(39件)
■ 講師・講演
1. 2016/09 Metal Artifact Reduction using Iterative Reconstruction
2. 2017/03 X線CT画像におけるメタルアーチファクト低減手法
3. 2018/03 X線CTにおけるアーチファクトの諸問題と低減技術
■ 取得特許
1. 2017/12/21 X線CT画像再構成方法およびコンピュータプログラム(2017-221339)
■ 社会における活動
1. 2010/12~2016/03 大学や病院に向けてソフトウェア開発を行なう学生ベンチャー「ArkOak」を発足.代表として,経営管理,営業,ソフトウェア開発,プログラマの養成などの活動に従事.
■ 所属学会
1. 計測自動制御学会
2. 情報処理学会
3. 日本機械学会
■ 受賞学術賞
1. 2016/09 2016年度 計測自動制御学会 論文賞・蓮沼賞
2. 2014/09 第30回センシングフォーラム計測部門大会 研究技術奨励賞
3. 2013/04 信州大学 功労賞
4. 2013/03 日本機械学会 三浦賞
5. 2012/12 第9回キャンパスベンチャーグランプリ東京 テクノロジー部門 優秀賞
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■ ホームページ
   https://torukano.com/