スガワラ ヒトシ
  菅原 仁
   所属   医療保健学部 理学療法学科
   職種   教授
言語種別 日本語
発行・発表の年月 2011/03
形態種別 学術論文
査読 査読有り
標題 EMG activity of forearm muscles durin g maximal and submaximal sustained gripping contraction.(最大・最大下把持筋力発揮における前腕筋の筋電図活動)
執筆形態 共著
掲載誌名 Health and Behavior Sciences
掲載区分国内
巻・号・頁 9(2),147-151頁
著者・共著者 Shimose K, Tadano C, Yona M, Sugawara, H, Seki H, Naito Y, Muro M
概要 多くの前腕筋が把持力を発生させており、把持中に前腕筋における筋電図活動の相互作用は明確になっていない。本研究の目的は、持続的把持における前腕筋の筋電図活動の変化を調べることである。橈側手根伸筋の神経ドライは、把持中に大きいことが明らかになった。
担当部分:データの収集と論文構成を担当した。