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クツナ トシキ
忽那 俊樹 所属 医療保健学部 リハビリテーション学科 理学療法学専攻 職種 教授 |
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| 言語種別 | 日本語 |
| 発行・発表の年月 | 2026/04 |
| 形態種別 | 著書 |
| 招待論文 | 招待あり |
| 標題 | 「CQ8 保存期CKD患者の生活習慣に対して、看護職を含む医療専門職による包括的療養支援は推奨されるか?」「CQ9 血液透析患者の生活習慣に対して、看護職を含む医療専門職による包括的療養支援は推奨されるか?」 |
| 執筆形態 | 共著 |
| 掲載誌名 | 腎臓リハビリテーション診療ガイドライン 改訂第2版 |
| 掲載区分 | 国内 |
| 出版社・発行元 | 南江堂 |
| 巻・号・頁 | 163-176頁 |
| 担当範囲 | システマティックレビュー&メタアナリシス |
| 著者・共著者 | 星野純一、忽那俊樹、他 |
| 概要 | 2018年に発刊された腎臓リハビリテーションの改訂第2版である。腎臓リハビリテーションの質を高めるために、これからの臨床の指針となる書籍である。Part1(総論)とPart2(各論)から構成されており、各論では11のClinical Questionが腎臓リハビリテーションの現在の立ち位置と進むべき方向を示している。我々のチームでは、2つのClinical Questionを設定し、そのエビデンスを評価した。
編集:日本腎臓リハビリテーション学会 共著者:星野純一、忽那俊樹、他75名 |