東京工科大学 教員業績   
     
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    (最終更新日:2016-12-26 18:17:03)
  アイカワ キヨアキ   
  相川 清明
   所属   メディア学部 メディア学科
   職種   教授
■ 職歴/学内役職・委員
1. 日本電信電話(株) コミュニケーション科学基礎研究所マルチモーダル対話研究グループ グループリーダー
2. 東京工科大学 19年度父母懇談会面談員
3. 東京工科大学 19年度メディア学部教員採用審査員
4. 東京工科大学
5. 東京工科大学 委員長
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■ 著書・論文歴
1. 著書  マルチモーダルインタラクション (共著) 2013/10
2. 著書  Spoken Dialogue System DUG-1 (単著) 2005/10
3. 著書  「バイオニクス学事典」 (共著) 2005/01
4. 著書  「第2章コンピュータと対話する」 (共著) 2001/06
5. 著書  「ロボット白ウサギとともに」 (単著) 2001/02
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■ 学会発表
1. 2015/12/19 感情伝達の観点における楽器音と和音の組み合わせによる感情表現の分析(日本音響学会聴覚研究会)
2. 2015/09/16 楽器の音色と和音の組み合わせが感情表現に与える影響pp. 425-428, 2015-09-16.(日本音響学会2015年秋季研究発表会)
3. 2015/03/17 擬態語・擬音語による音声検索を用いたスタンプ描画システムの性能を左右する要因(日本音響学会2015年春季研究発表会)
4. 2015/03/16 楽曲の感性表現によるポスターデザイン提案方法(日本音響学会2015年春季研究発表会)
5. 2015/03/16 臨場感表現のための拍手音合成(日本音響学会2015年春季研究発表会)
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■ 講師・講演
1. 1996/03 「音声認識のための新しい音声分析」
2. 1996/12 [Dynamic perception of frequency-modulated tones](アメリカ)
3. 1997/09 「音声認識・音声合成の現状と今後の動向」
4. 1998/05 「Research and development of robust speech recognition」(アメリカ)
5. 1999/09 「Effects of system barge-in responses on user impressions」
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■ 取得特許
1. 2002/05/22 対話理解評価方法,対話理解評価装置,対話理解評価プログラム,記憶媒体(2002-147765)
2. 2002/07/16 雑音重畳評価方法,雑音抑制方法,雑音抑制装置,雑音重畳評価プログラム,雑音抑制プログラム,雑音重畳評価プログラム又は雑音抑制プログラムの何れか一方又は双方を記憶した記憶媒体(2002-206642)
3. 2007/08/09 ニオイ情報言語表現装置(特願2007-229522)
4. Dialogue-type information providing apparatus, dialogue-type information providing processing method, and program and recording medium for the same(USA 10/059,884(USA) (申請中))
5. 音声スペクトル改善方法、音声スペクトル改善装置、音声スペクトル改善プログラム、プログラムを記憶した媒体(2001-046450)
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■ 教育上の能力
●作成した教科書、教材
1. 2013/04/01~2014/01/31 メディア専門演習「音・音声インタフェース」講義内容更改
2. 2013/04/01~2013/07/31 音と画像のディジタル処理入門講義資料作成
3. 2013/08/01~2014/01/31 音声音響メディア諸理論講義資料更改
4. 2007/02 パワーポイント資料「言葉によらないコミュニケーション」を作成
5. 2008 サイエンスキャンプ :パワーポイント講義資料を作成
●その他教育活動上特記すべき事項
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■ 社会における活動
1. 2006/07 トリビアの泉(フジテレビ)出演
2. 2006/07 情報プレゼンター とくダネ!(フジテレビ)インタビュー
3. 2007/04~2009/03 コア演習整備WG 2007年度から3年計画でメディア学部コア演習(メディア専門演習)の機材整備を予算を確保して行っている
4. 2008/04~2009/03 対外1G化 対外回線速度1G化は本学の対外アピールの1つとなるとして実現を推進した。
5. 2008/08~2008/08 サイエンスキャンプ 高校生15名に対して「音をあやつる」と題して3日間の集中演習講義を行った
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■ 所属学会
1. 1980/04~ 日本音響各界
2. 2013/05~ ∟ 評議員・代議員
3. 電子情報通信学会
4. 2015/06~2016/06 ∟ ソサイエティ論文誌編集委員会査読委員
5. 日本音響学会
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■ 委員会・協会等
1. 2000/06~2001/04 IEEE Signal Processing Societyハンズフリー音声通信ワークショップ 国際科学委員会 委員
2. 2001/12~2002/06 日本音響学会技術開発賞選定委員会 委員
3. 2002/12~2003/01 ISCA&IEEE Spontaneous Speech Processing and Recognition国際ワークショップ国際科学委員会 委員
4. 2002/12~2003/04 音声言語関連研究連絡会 主査
5. 2003/05~2009/05 電子情報通信学会 音声研究専門委員会 専門委員
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■ 受賞学術賞
1. 1997/03 ATR研究開発賞
2. 1997/03 電気通信普及財団 テレコムシステム技術賞
3. 1997/03 日本音響学会佐藤論文賞
4. 2000/01 NTT先端技術総合研究所 報道特別賞
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2012/04~  音声認識にとって未知語となる擬態語を含む音声クエリで動作可能な図柄パタン検索法(2012-) 基盤研究(C) (キーワード:音声認識、擬態語、未知語)
2. 1998/07~2003/03  Principal Investigator 共同研究 
3. 2003  周波数変化音知覚特性分析の研究 企業からの受託研究 
4. 2004  周波数変化音知覚特性分析の研究 企業からの受託研究 
5. 2004/04~2007/03  香りを語るコンピュータの研究(相川清明、三田地成幸(BS),高野光雄(BS)、飯田朱美) 共同プロジェクト 
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■ ホームページ
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