東京工科大学 教員業績   
     
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    (最終更新日:2016-08-26 14:56:21)
  オオノ スミオ   Ohno, Sumio
  大野 澄雄
   所属   コンピュータサイエンス学部 コンピュータサイエンス学科
   職種   教授
■ 職歴/学内役職・委員
1. 東京工科大学 コンピュータサイエンス学部カリキュラムWG メンバー
2. 東京理科大学 基礎工学部電子応用工学科 助手
3. 1993/04~1999/03 東京理科大学 基礎工学部電子応用工学科 助手
4. 1999/04~2001/03 東京工科大学 情報基盤整備委員会 委員
5. 1999/04~2002/03 東京工科大学 工学部 情報通信工学科 専任講師
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■ 著書・論文歴
1. 2015/09 その他  発話の基本周波数分布にもとづく藤崎モデル基底周波数の決定手法 (共著) 
2. 2015/08 論文  Implementation and Evaluation of Flipped Classroom in Chinese Language Course (共著) 
3. 2015/08 その他  JMOOC講座を利用した反転学習による学生の動機づけ改善 (共著) 
4. 2015/07 その他  JMOOC講座を活用した反転授業の実施 (共著) 
5. 2015/03 著書  アクティブラーニングで学ぶ Javaプログラミングの基礎(1)  
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■ 学会発表
1. 2015/08/07 Implementation and Evaluation of Flipped Classroom in Chinese Language Course(Multidisciplinary Academic Conference on Education, Teaching and E-learning in Prague 2015 (MAC-ETeL 2015))
2. 2015/08/07 JMOOC講座を利用した反転学習による学生の動機づけ改善(平成27年度ICTによる教育改善研究発表会)
3. 2015/02/27 携帯端末用技術中国語 e-ラーニングシステムの構築(日本e-ラーニング学会第17回学術講演会)
4. 2013/12 Effects of 3D display on change detection task and subjective task difficulty(The 20th International Display Workshops)
5. 2013/09 女性用衣服の組み合せにおける印象統合(第15回日本感性工学会大会)
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■ 展覧会・演奏会・競技会等
1. 2015/05/20 教育ITソリューションEXPO 専門セミナー東京ビックサイト
■ 講師・講演
1. 1999/08 Factors Affecting the Occurrence and Duration of Sentence-Medial Pauses in Japanese Text Reading
2. 1999/09 Analysis and Synthesis of the Four Tones in Connected Speech of the Standard Chinese Based on a Command-Response Model
3. 1999/09 Principles and Design of an Intelligent System for Information Retrieval over the Internet with a Multimodal Dialogue Interface
4. 1999/10 Analysis and Synthesis of Fundamental Frequency Contours of Speech of the Standard Chinese Based on a Command-Response Model
5. 1999/10 The Occurrence and Duration of Sentence-Medial Pauses in Japanese Text Reading
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■ 取得特許
1. 2002/06/18 データ処理装置,その方法およびそのプログラム(特出020023)
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 1999/04~ Webを用いた予習・授業説明・復習用資料の 作成と公開
2. 2000/04~2007/03 UNIX講座の企画・実施。情報通信工学科の大学院生および学部4年生の希望者に対して、実践的なUNIXの管理・運用のための講座を本来の担当授業とは別に開講し、助手の助力を得て延べ20日程度の指導を行っている。2004年度からは情報工学科の一部希望者に対象を広げた。2006年度からはコンピュータサイエンス学部およびバイオ・情報メディア研究科の学生を対象とした。
3. 2000/04~ 電子メールおよび電子掲示板を用いた質問・  回答
4. 2001/04~2002/03 情報通信工学科4年生の6名の卒業研究を指導した。
5. 2002/04~2003/03 情報通信工学科4年生の4名の卒業研究を指導した。
●作成した教科書、教材
●当該教員の教育上の能力に関する大学等の評価
●その他教育活動上特記すべき事項
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■ 職務上の実績
●その他職務上特記すべき事項
1. 1994~ 文部省・文部科学省・日本学術振興会からの 科学研究費補助金の受け入れ
■ 社会における活動
1. 1997/11 電子情報通信学会 言語理解とコミュニケーション研究会主催「自然言語処理と検索技術」講習会 講師
2. 2002~ 研究室公開(2002年度以降)、授業紹介(2002年度)、進学相談窓口業務(2002年度, 2004年度,2005年度,2006年度) オープンキャンパス・大学祭での学生募集支援活動
3. 2002/04~2003/03 情報処理学会 第65回全国大会現地実行委員会 委員 並びに 特別トラック7「バーチャル・ヒューマン」作業部会委員・パネル討論パネリスト
■ 所属学会
1. 情報処理学会
2. ∟ 第65回全国大会特別トラック7「バーチャル・ヒューマン」作業部会
3. 1998/04~1999/03 ∟ 音声言語情報処理研究会 連絡委員
4. 人工知能学会
5. 1994/04~ ∟ 言語・音声理解と対話処理研究会 連絡委員
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■ 委員会・協会等
1. 1994/09~ 1994年音声言語処理国際会議 実行委員会 委員
2. 1996/10 1996年音声対話シンポジウム 実行委員会 委員
3. 1997/11 1997年日中信号処理シンポジウム 組織委員会 委員
4. 1998/06~2002/06 電子情報通信学会 英文論文誌(D)編集委員会 編集委員
5. 1998/11 1998年音声対話国際シンポジウム 組織委員会 委員
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2001/04~2002/03  Virtual Humanoid に関する調査研究 共同プロジェクト 
2. 2001/04~2002/03  韻律の分析,定式化とモデル化  
3. 2001/04~2004/03  中国語発音に準じた中国語固有名詞の日本語表記法 共同プロジェクト 
4. 2002/04~2003/03  ネットワークコンテンツからの知識獲得とその音声言語への変換に関する研究  
5. 2002/04~2003/03  韻律の分析,定式化とモデル化  
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